こんなお悩みはありませんか

平時には見えない課題が、危機時の差になります

1

混沌とした街路で取材を行う女性ジャーナリスト

現地の治安情報が不足しており、危険な状況に備えた行動マニュアルがない

2

緊急事態のオフィス

緊急事態発生時の連絡・判断・初動対応が整理できていない

3

脅威に立ち向かい、壁を修繕する人々

不当要求や悪質クレームへの組織対応が場当たり的になっている

4

災害訓練中の女性隊員の不安

教育や訓練はしているが実際に動けるか不安がある

5

地図上での情報共有

高危険地域案件に対する実務的な助言がほしい

6

案内係と旅行者の渡航安全情報確認。

海外の治安情勢に関する情報を知りたい

GISIが選ばれる理由

選ばれる理由は、現場で積み上げた対応力

スーツを着たアジア人男性のポートレート。

警察・自衛隊OBによる現場実践知

私たちの最大の強みは、国家の安全を担ってきた警察・自衛隊での長年の実務経験にあります。捜査、情報、危機管理の第一線で培った知識と人脈を「現場実践知」として集約。単なる理論やデスクワーク上の分析ではない、修羅場を潜り抜けた者だけが持つリアリティのある判断力が、貴社の防衛体制に圧倒的な説得力をもたらします。

明るい会議室で、複数の人がテーブルを囲んで会議をしている様子。

明日から使える具体的な危機管理体制

私たちは、分厚いだけで実行不可能なマニュアルは推奨しません。有事の混乱下においても、社員一人ひとりが「迷わず動ける」具体的行動要領を提示します。不当要求への対話術から、テロ遭遇時の回避行動まで、即効性と実効性に徹底的にこだわった対策を伝授。導入したその日から組織の防衛レベルが引き上がることを実感いただけます。

赤い花を咲かせた木の下、警備員に守られたアジア人男性。

海外拠点における実効的危機管理

言葉や文化、治安情勢が異なる海外拠点において、日本の本社基準の安全をいかに担保するか。私たちは世界各地の治安トレンドを熟知し、現地の警備員教育や情報収集体制の構築を強力に支援します。外務省の勧告だけではカバーしきれない「現場レベルの危険」を読み解き、国境を越えて社員の生命と企業の資産を守り抜く体制を実現します。

危機管理を、助言で終わらせない。

GISIのこれまでの実績

01
灰色で描かれた、モダンな建物のアイコン。

2005年設立

02
灰色の地球アイコン

30か国以上

危険地域での活動実績

03
握手のアイコン

官公庁 外務省・JICA等への支援

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24時間対応アイコン

24h 緊急対応体制

危機管理とは、机上の空論であってはなりません。私たちは、警察や自衛隊の現場で培った「命を守るための判断力」を武器に、企業の課題へ正面から向き合います。2005年の設立以来、官公庁から民間企業まで幅広く支援し、特に海外の危険地域における活動実績は、他社には真似できない独自のネットワークと情報収集能力を裏付けています。弁護士等とも密に連携し、助言だけで終わらせることなく、問題解決の出口まで責任を持って伴走する。その揺るぎない覚悟と実績こそが、GISIの誇りです。

サービスの流れ

ご相談から支援開始まで、 わかりやすく

  • 1
    電話アイコン (通話中)

    お問い合わせ

    お電話またはフォームよりお気軽にご連絡ください。国内外の情勢不安や社内不正など、どのような懸念事項でも専門スタッフが真摯に伺います。

  • 2
    テーブルを挟んで話す2人、会話アイコン付き。

    ヒアリング

    現状の課題や拠点状況を詳しく伺い、既存対策の「死角」を徹底抽出。元公務員としての厳格な規律に基づき、機密保持を徹底して詳細を確認します。

  • 3
    人物のシルエットと吹き出し。

    ご提案・お見積り

    ヒアリングに基づき、貴社に最適な支援プランを提示。過剰な装飾を排し、真に必要な防衛力にリソースを集中させた透明性の高いお見積りを作成します。

  • 4
    握手のアイコン

    支援開始

    合意後、速やかに指導や情報提供を開始。単なる助言に留まらず、問題解決の出口まで責任を持って伴走し、組織の防衛力を最大化させます。

修羅場で生き抜く『現場実践知』を、貴社の盾に

よくあるご質問

他にも疑問や不安な点はお気軽にお問い合わせください

Q.1

費用の目安を教えてください。
サービスの流れ

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A.1

サービスの内容、規模、期間によって異なります。ヒアリング後にお見積りをご提示いたしますので、まずはお問い合わせください。

サービスの流れ

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Q.2

既存の警備会社やコンサルタントがいても依頼できますか?
サービスの流れ

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A.2

はい。既存体制を客観的に評価し、死角を埋める「補完」としての役割を担います。

サービスの流れ

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Q.3

情報の機密保持(セキュリティ)はどのようになっていますか?
サービスの流れ

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A.3

極めて厳格です。元公務員としての誇りにかけて、情報を死守します。

サービスの流れ

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Q.4

どのような業種・規模の企業が対象ですか?
サービスの流れ

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A.4

業種・規模は問いません。守るべき人や資産がある全ての組織を支援します。

サービスの流れ

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Q.5

コンサルタントの「現場実践知」とは具体的にどのようなものですか?
サービスの流れ

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A.5

教科書には載っていない、修羅場で体得した「生き残るための判断力」です。

サービスの流れ

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Q.6

遠方でも対応してもらえますか?
サービスの流れ

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A.6

はい、国内外を問わず対応いたします。

海外の現地への出張調査も行っています。

サービスの流れ

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Q.7

契約期間はどのくらいですか?
サービスの流れ

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A.7

プロジェクト単位の契約と、顧問契約(継続的な支援)のいずれにも対応しています。貴社のニーズに合わせてご提案いたします。

サービスの流れ

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Q.8

緊急の案件にも対応してもらえますか?
サービスの流れ

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A.8

はい、24時間体制で緊急事態の問い合わせに対応しています。お急ぎの場合は、お電話でご連絡ください。

サービスの流れ

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Q.9

相談だけで契約しなくても大丈夫ですか?
サービスの流れ

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A.9

はい、もちろんです。初回の相談は無料です。ご契約を前提としたものではありませんので、お気軽にご相談ください。

サービスの流れ

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セミナー・ウェビナー情報

GISI治安情報総合研究所から情報をお届けます

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gisi-110@vesta.ocn.ne.jp 又は gisi-110@hotmail.co.jp


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