このような状況の方へ

溢れる情報を、命と経営を守る「確信」に変える

1

海外情勢やSNS上の情報が多すぎて、何が自社にとっての脅威か判断できない

2

現地の治安情報が「一般的なニュース」レベルで、実態が掴めない

3

ネット上の誹謗中傷や風評被害に対し、どう初動対応すべきか迷っている

4

情報漏洩や内部不正の兆候を、早期に検知できる体制を作りたい

5

膨大な情報の中から、優先的に対応すべき「真のリスク」を抽出したい

日々、世界中から押し寄せる膨大な情報。

しかし、その多くは「事実」であっても「対策」ではありません。

GISIは、警察・自衛隊のインテリジェンス最前線で培った分析力で、

情報の断片から「真の脅威」を特定します。

ただ情報を伝えるだけでなく、貴社が取るべき具体的な一手までを提示。

不確かな情報を精査し、迅速かつ的確な意思決定を支える「情報の盾」を提供します。

海外の治安情勢に関する情報

世界30カ国以上の現場経験が裏付ける、高精度の情勢分析

グローバルセキュリティネットワーク

主要国の治安関連情報の収集・分析

主要国における政情、犯罪傾向、労働争議など、ビジネス継続を阻害するリスクを多角的に分析。一次情報を警察・自衛隊OB独自の視点で読み解き、安定した事業運営に不可欠なインテリジェンスを提供します。

複数モニターに映る世界地図とデータ、手元の情報分析

治安の悪い国・地域の情報収集・分析

紛争やテロの脅威がある高リスク地域に特化し、駐在員の生命を守るための情報を精緻に検証。公的機関の勧告だけでは届かない、移動ルートの危険度や現場レベルの回避策など「生き残るための情報」を抽出します。

グローバルデータ分析の協業

お客様のニーズに応じた情報の提供

拠点の所在地やプロジェクト内容に合わせ、オーダーメイドで情報を精査します。特定地域のリスク調査など、個別の要請に迅速かつ柔軟に対応。経営層から現場までが、確信を持って意思決定できる判断材料を届けます。

国内の治安関連情報

平穏な日常に潜む脅威を検知し、盤石な防衛線を築く

ホログラムデータ分析操作

一般犯罪の手口分析と対応要領

最新の犯罪手口を分析し、オフィスの死角や防犯上の脆弱性を特定します。被害を未然に防ぐ設備対策から、有事の際の具体的な通報・護身手順まで、現場で「守り抜く」ための指針を提示します。

窓口で激昂する男性

悪質クレームの手口と対応要領

過激化する不当要求やハラスメントに対し、警察OBの知見を活かした対処法を伝授。法的根拠に基づいた毅然とした対応術と、現場の担当者を孤立させない組織的な防衛体制の構築を支援します。

ビジネス会議

反社会的勢力の手口と対応要領

企業の信用を脅かす不当介入の最新事例を共有。契約時のスクリーニングから、警察と連携した組織的な拒絶の手順まで、貴社をトラブルから隔離し、健全な経営環境を守るための具体的な盾を提供します。

未来のターゲットシステム

お客様のニーズに応じた情報の提供

特定地域の治安調査や社内不正の予兆検知など、個別の懸念に合わせた情報を精査します。既存のセキュリティでは拾いきれない潜在的なリスクに対し、ピンポイントで実効性の高い解決策を導き出します。

なぜGISIが選ばれるのか?

有事の際に、迷わず「動ける」組織へと変革させる

未来型オフィスでの情報戦略会議

「情報」を「価値」に変える分析力

警察の捜査や自衛隊の諜報・情報業務と同様、単なる表面上の事実確認にとどまりません。情報の「背後」に潜む意図、動機、そして将来的なリスクの波及経路までを深く分析・洞察します。断片的なニュースを、経営判断に直結する戦略的な「インテリジェンス」へと昇華させ、単なる情報の提供者ではなく、貴社の命運を支える「参謀」として機能します。

対策本部での情報共有。

現場感覚に基づいた「フィルター」

情報の不足よりも、現代では「情報過多」が現場の判断を鈍らせます。イラクやアフガニスタンなど、一瞬の判断が命を左右する極限の現場を知り尽くしたコンサルタントが、膨大なデータの中から「今、担当者が本当に知るべき情報」だけを厳選。実戦経験に基づいた独自のフィルターを通すことで、現場の不要な混乱やパニックを防ぎ、リソースを真に重要な対策へと集中させます。

デジタルデータセキュリティの可視化

意思決定から「初動」までを直結させる支援

情報は得ただけでは意味をなしません。GISIは、分析結果をもとに「今、現場で誰が、何を決断し、どう動くべきか」という具体的なアクションプランまで提示します。情報の空白を埋めるだけでなく、組織が迷わず最初の一歩を踏み出すための「実行の指針」を提供できることが、私たちの真価です。

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よくある質問

他にも気になる点はお気軽にお問い合わせください

Q.1

英語以外の言語での情報収集も行っていますか?
危機管理対策情報管理・処理

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A.1

各国の治安情勢に合わせ、多言語での情報収集と日本語への翻訳・分析を行っています。

危機管理対策情報管理・処理

Q.2

反社会的勢力に関する情報は得られますか?
危機管理対策情報管理・処理

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A.2

はい。国内の治安関連情報として、反社会的勢力の手口や動向に関する情報を提供しています。

危機管理対策情報管理・処理

Q.3

担当者への具体的なアドバイスも含まれますか?
危機管理対策情報管理・処理

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A.3

はい。分析した情報に基づき、担当責任者が取るべき具体的対応要領を指導します。

危機管理対策情報管理・処理

Q.4

収集した情報の「分析」とは具体的に何をしますか?
危機管理対策情報管理・処理

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A.4

単なる情報の羅列ではなく、その情報の背景、動機、今後の予測などを専門的に解釈します。

危機管理対策情報管理・処理

Q.5

ネット上の風評被害や誹謗中傷の調査は可能ですか?
危機管理対策情報管理・処理

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A.5

インターネット上の公開情報をモニタリングし、組織に影響を与える情報の収集・分析を行います。

危機管理対策情報管理・処理

Q.6

情報はどのような頻度で提供されますか?
危機管理対策情報管理・処理

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A.6

お客様のニーズに応じ、定期的なレポート提供や、緊急時の速報提供など柔軟に対応します。

危機管理対策情報管理・処理

Q.7

海外の特定の国に絞った情報は取れますか?
危機管理対策情報管理・処理

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A.7

可能です。赴任先や拠点がある特定の国・地域の治安情報を重点的に収集・分析します。

危機管理対策情報管理・処理

Q.8

情報のソース(情報源)はどこですか?
危機管理対策情報管理・処理

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A.8

公開情報のほか、警察・自衛隊OBとしての知見や国内外の独自ネットワークを活用して収集しています。

危機管理対策情報管理・処理

Q.9

どのような情報を提供してもらえますか?
危機管理対策情報管理・処理

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A.9

国内外の治安情勢、テロ、暴動、一般犯罪の手口など、お客様の安全に直結する分析情報を提供します。

危機管理対策情報管理・処理

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